採用の流れとFAQFlow & FAQ

採用の流れ

エントリー方法
マイナビよりエントリーマイナビ2018 インターンシップ開催のご案内
選考フロー

1.エントリー

2.会社説明会+適性検査 ※書類提出

3.筆記試験(小論文)+一次面接 <人事面接>

4.二次面接 <部長面接>

5.最終面接 <役員面接>

6.内定

提出書類

履歴書

成績証明書

卒業見込証明書

学部の成績証明書(院生の方のみ)

学部の卒業証明書(院生の方のみ)

よくある質問

採用情報について

エントリーはどのようにすればよいでしょうか?
エントリーはマイナビで受け付けています。まずはマイナビの当社ページをご確認ください。
採用スケジュールはどのようになっていますか?
3月よりエントリーを受け付け、順次選考ステップを進めていきます。
採用人数が充足するまで採用を続けていますが、なるべく多くの方にお会いしたいと考えているため、例年8月頃まで行っています。
既卒または職歴がある場合でも応募は可能ですか?
既卒の方は、卒業後2年以内であれば新卒として応募可能です。ただし、職歴をお持ちの方については、その内容によって判断させていただきます。
事務職への応募は可能ですか?
現在、事務職の応募は行っていません。選考に進まれる場合はすべて総合職(営業)としての採用になります。
また、総合職で入社した後、事務職に変更することは原則できません。
文系理系や専攻科目によって、選考の有利不利はありますか?
文系理系による選考の差はありません。全学部全学科からの応募を受け付けており、適性や素質、やる気、思いなどを重視して選考しています。
応募にあたって必要な資格や経験はありますか?
応募に必要な資格や経験は特にありません。
面接はどのような形式で行われますか?
面接は複数回予定しており、いずれも個別面接を実施します。
社内の見学や社員との面談は可能ですか?
希望があれば、選考途中でも社内見学や社員面談を調整いたします。ただし、見学場所や社員の指定は希望に添えない場合もあります。
内定者研修はありますか?
はい、あります。入社するに当たり不安に思っていることなどを解消するため、複数回の研修を実施する予定です。

入社後について

新入社員研修の内容について教えてください。
新入社員には、4・5月に基礎的なビジネスマナーや業界知識、社内ルールなどを学んでもらいながら同時に職場見学も行います。
6月から現場に配属となり、以降は現場にてOJTを行いながら仕事を覚えてもらいます。
その間も会社の研修を挟みながら、入社1年目で社会人としての基礎を作り上げてもらいます。
入社後の配属について教えてください。
配属は、本人の希望や各部署の要望などをすり合わせた上で決定します。
必ずしも本人の希望が通るとは限りませんが、若手社員のうちは社内を知ることを目的としたジョブローテーションを予定しており、配属後ずっと同じ部署に留まるということはありません。
勤務地はどのように決まりますか?
配属される部署によって勤務地が変わります。同じ部署でも勤務地が違うこともあり、勤務地のみを指定することなどはできません。
転勤はありますか?
はい、あります。若手社員はジョブローテーションを行い会社や事業を知ってもらうため、定期的な異動・転勤があります。
新入社員がすぐに海外勤務になる可能性はありますか?
海外勤務は、語学力のほかに商品知識や経験が求められるため、新入社員の時から1人で海外に行くことはありません。
先輩社員と一緒に海外出張を行い、徐々に仕事を任せていく形になります。

事業について

JKホールディングス株式会社とはどのような関係ですか?
物林は、JKホールディングス株式会社の100%出資会社(親会社)です。
山林の管理や、山に入って木を切ったりすることはありますか?
物林は商社であり山を所有していませんが、国や都道府県の山(立木)を公売入札等で購入する為、山林に入り調査することが業務となります。
建物の設計や施工管理など、建築関係の業務はありますか?
はい、あります。大型の施設や公共物件など、建物の設計から木材の納入、建物を建てる施工管理まで一貫して行うことがあります。経験のない方や建築・施工管理の資格がない方は、OJTや研修にて業務を覚えてもらう形になります。
環境保全活動は行っていますか?
環境保全を目的とした事業はありませんが、東北地方で海岸林再生に向けた植林事業などを行っており、また東北で子供たちのための自然体験キャンプや木材利用促進のためのイベント参加など、森林資源の有用性を広く伝えるための活動も行っています。
社員の男女比率はどのくらいでしょうか?
社内全体の比率は、男性7割・女性3割ほどです。
ただし、女性は一般事務職の方がほとんどで、総合職として働いている女性は数名です。今後は、女性の総合職を増やしていく予定です。